









桐朋女子高校音楽科を経て、1995年ウィーン国立音楽大学に入学、マイスル教授、フェルナンデス教授に絶賛され、ソリスト・オーディションで優秀賞を獲得。小さい頃から数々の国内コンクールに入賞。海外では1997年バガニーニ国際ヴァイオリンコンクール第5位。2001年ヤッシャ・ハイフェッツ国際ヴァイオリンコンク−ル第2位の実績を残している。ソロアルバムは2005年に「Tiare」2006年に「Scherzando」の2枚を発表。クラシックはもちろん、ポップス系のレコーディング、ライブサポートでも活動中。
桐朋学園大学音楽学部卒業。
ウート・ウ−ギ、ギュンター・ビヒラーに師事。2000年日本モーツァルトコンクール東京大会入選。弦楽四重奏・クァドリフォーリオのメンバーとしてベートーヴェン弦楽四重奏全曲演奏会を開催。またオーケストラ北日本・コンサートマスターなどもつとめ、室内楽を中心にオーケストラ、ソロなど精力的な活動を展開。
桐朋音楽大学音楽学部卒業。
クラシック音楽コンクール全国大会入選。万里の長城杯(弦楽器・大学生の部)2位。奈良市クラシック音楽リサイタルオーディション合格。ヴァイオリンとヴィオラ両方をこなし、オーケストラ、スタジオレコ−ディングなどジャンル問わず積極的な活動をしている。2006年、ピアノトリオD.d.M.でアニメ・ソング・カヴァ−集をリリースしている。
国立音楽大学卒業。
イギリスDartingtonSummerSchoolに参加、ロバ−ト・コ−エンに師事。ソリストとして国立音楽大学定期演奏会の他、ポップス系のコンサート、ライブ、レコーディング、テレビなど、クラシックはもちろん様々なジャンルで活躍中。著書に「チェロ/クラシックコンサ−ト」「チェロで宮崎駿アニメ・ベスト」などがある。

プロデュース、作・編曲、演奏、ミキシングすべてをこなすマルチ・アーティスト。
清涼感のある美しいヴァイオリンの音色。アーティストの魅力を100%引き出すプロデュース力。すべてのジャンルの音楽を知り尽くした芸術家。
3枚のソロアルバム「月をつくった男」「太古の太陽」「千の砂漠の夢」をリリース。
ジャンルを問わず様々なアーティストのアルバム等においてプロデュース、作・編曲、演奏、ミキシングすべてを担当。
また、映像音楽の分野でも多数活動。「アルスラ−ン戦記」シリーズをはじめ、多くのTV番組やビデオでの音楽を担当。TV東京系「日本人の源流シリーズ」「パリに生きる」NHKのハイビジョンドラマ「水の中の八月」など芸術性の高い作品の音楽をクリエイトしている。